スタジオの日差し

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こんにちは。
西條読真です。
昨日、非構成エンカウンターグループという語り合いグループを開催しました。
洞窟(cave)と名付けられた真黒のスタジオで、照明をつけずに、
窓明かりだけで一日過ごしたのですが、
おそらく雲の加減なのでしょう、
ある時はドンドン暗くなり、逆に雲が去ると眩しい日差しが空間に広がります。
その周期は思っていたよりも早く、
スタジオ内の様子はまるで、子供が遊んで調光ライトをさわっているよう。
参加者から驚きの声が上がっていました。
そう、こんなめまぐるしい変化にも
私たちは普段、外に出ていれば、もしくは、
部屋の照明をつけていれば、気がつかないんですよね。
うーむ。
思えば、それと同じ事を、自分の内側でもやってる気がします。
実は刻一刻と変化している ”自分というスタジオ”。
でも、その事に私たちは気がつかない。
もっと、スタジオの様子を感じる事ができれば、
自然に、自分と世界はコミュニケーションできるはず~。
コミトレは、それをするコミュニケーションスキルだ!とも言えるなと
グループからの、帰り道に考えていました。
西條 読真

会社が潰れるか、あなたが潰れるかです

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

鳴り止まない電話。
引っ切り無しに寄せられるクレームやトラブル対応。
大して重要ではない仕事に追われて
本当にやらなければならないことはいつも後回し。

でも小さな会社の社長

はこんなもの。
自分が頑張らなければ・・・

あなたはそんな思いで毎日歯を食いしばって仕事をしていませんか?

あなたはこれほど頑張っているのに思ったように売上が上がらない。

でもあなたの会社の100倍売り上げるあの会社の社長は、
あなたの100倍の時間働いているのでしょうか?

もちろん違います。
そんなことは不可能です。

一流のスポーツ選手はただがむしゃらに練習して一流になったのでしょうか?
もちろん違います。
一流になるためには一流のトレーニング法と行動パターンが必要です。

時間管理も同じです。

そして一流になるためには一流に学ぶのが一番の近道です。

能力と未来の可能の扉を開く!

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