大人よ語ろう。考えよう。探究しよう。

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「電車内で携帯電話で通話するとなぜ迷惑?」

電車やバスの中で友達と話すのはOKなのに、携帯電話で話すのはなぜダメなの? 

そんな疑問を投げられたらあなたはどう答えます?

まずはこのような質問が出るくらい
公共の場でのコミュニケーションに関する教育
落ちてしまっているということを思い知らされますよね。

私は今でも鮮明に覚えています。
小学校の時、先生が道徳かなにかの授業で「公私混同」という言葉と
そのセンス(質)を教えてくれました。

「場(空間)」にも公私が存在していて、それを混同すると互いに
不快を感じるのだと。

なるほどな~~~~と子ども心に感心して聴いていました。

こんな風に、事の道理やうんちくを語ってくれる大人がたくさんいた
のです。

そういう人たちのコミュニケーションから自然とマナーやどう在ることが
互いの快適さに繋がるのか? 
そして更にその快適さは自分たちで創っているということまでも含んだ
素晴らしい教育を受けていたのです。

大人よ 語りましょう。
そして、語る為に考えましょう。探究しましょう。

考え探究したならば、語る言葉は出てきます。
そしてそこに説得力という素晴らしい能力が発揮されるのです。

子どもや若い世代に伝える・教えるは私たち大人、それぞれの人生の
偉大な事業だと思うのです。

大人よ、語りましょう。
そして、語る為に考えましょう。探究しましょう。

会社が潰れるか、あなたが潰れるかです

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

鳴り止まない電話。
引っ切り無しに寄せられるクレームやトラブル対応。
大して重要ではない仕事に追われて
本当にやらなければならないことはいつも後回し。

でも小さな会社の社長

はこんなもの。
自分が頑張らなければ・・・

あなたはそんな思いで毎日歯を食いしばって仕事をしていませんか?

あなたはこれほど頑張っているのに思ったように売上が上がらない。

でもあなたの会社の100倍売り上げるあの会社の社長は、
あなたの100倍の時間働いているのでしょうか?

もちろん違います。
そんなことは不可能です。

一流のスポーツ選手はただがむしゃらに練習して一流になったのでしょうか?
もちろん違います。
一流になるためには一流のトレーニング法と行動パターンが必要です。

時間管理も同じです。

そして一流になるためには一流に学ぶのが一番の近道です。

能力と未来の可能の扉を開く!

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こんにちは せと千佳です。読むと元気になるブログ書いてます

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