最近の子供たち

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井上美由紀です。
大阪府教育委員会が指定する技能連携校の取り組みで学生(高校生)達に個人セッションを行っています。
セッションを通じて思うことは、大人の顔色をうかがいながら、気を使う子供が多いということ。
私が子供(高校生)の時に周りにこんなに気を使ったことがないというか、こんな気の使い方をしたことがないという感じ。
気を使いすぎるが故に、相手の思っていることが気になり、コミュニケション力が極端に薄れてしまうのか、個別には話せても、団体になると荒削りになったり、急に静かになっり・・・。
最近の若い者は・・・。というくだりが古代エジプトのパピルスにも書かれている程、ジェネレーションギャップは、いつの世にも存在するけれども、何だかわからない違和感がある。
話を聴いている中で思うことは、
『それ、言うてええんやで』ということを我慢し、
『それ、そんなん言うたらあかん』ということを無邪気に言い放ってしまう。
これって(>_< ) 今の大人社会にも起こっている~(>_<) やっぱり、大人が作り出した結果なんだ(T_T) 間違った我慢を開放し、正しい我慢(耐性)を教えてあげたいと思う。 『それ、言うてええんやで』と伝えた時の、子供たちの『えっ?ええの?』という驚きの感じに 私は未来を感じます。

会社が潰れるか、あなたが潰れるかです

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

鳴り止まない電話。
引っ切り無しに寄せられるクレームやトラブル対応。
大して重要ではない仕事に追われて
本当にやらなければならないことはいつも後回し。

でも小さな会社の社長

はこんなもの。
自分が頑張らなければ・・・

あなたはそんな思いで毎日歯を食いしばって仕事をしていませんか?

あなたはこれほど頑張っているのに思ったように売上が上がらない。

でもあなたの会社の100倍売り上げるあの会社の社長は、
あなたの100倍の時間働いているのでしょうか?

もちろん違います。
そんなことは不可能です。

一流のスポーツ選手はただがむしゃらに練習して一流になったのでしょうか?
もちろん違います。
一流になるためには一流のトレーニング法と行動パターンが必要です。

時間管理も同じです。

そして一流になるためには一流に学ぶのが一番の近道です。

能力と未来の可能の扉を開く!

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こんにちは せと千佳です。読むと元気になるブログ書いてます

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