知らず知らずに・・・・・されている私たち。

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瀬戸口です。

昨日の山本昌代のブログで

本当に好きでないものも好きとしていたのに気づいた

という部分がありましたね。

それに関連して。

私たちの感覚はかなりいい加減と言っても良いです。

好きだとか大事だとか大切だと思っているものって

本当にそう~か~~?

と改めて確認すると、えっ!?みたいことがよくあります。

昨日のブログ内での探究にも「刷り込み」という単語が出ていました。

私たちは知らず知らずのうちに

好きだと思い込まされたり

欲しがらされたり

しているのです。

誰から?

環境や周りの人たちの価値観からです。

そして、もっと厳密に言うと

自分です。

環境や周りの価値観をそのまま選択して

それが良いのだ

それを持っているとすごいのだ

それを好きというと格好良い

と決めてそのように生きている自分が

創り出した状態と言えます。

だからと言ってあんたが悪い!とか言ってませんよ。

誰にどうされた訳でもない、

自分で選択したんだから

自分で選択し直しても良いわけです。

私やっぱりこれ要らん。

好きじゃないから手放そう。


と整理すれば、身も心も軽くなるのは当たり前。


そして、これがなくても大丈夫。

などと、自分以外ものに頼ることがなくなれば、

貴方の能力はもっと発揮され輝きが増すというものです。

好きにさせられてないか。

欲しがらされてないか。

自分をチェックしてみるのも人生を変化させる一つの

手段です。

会社が潰れるか、あなたが潰れるかです

『屁理屈なし!社長のための時間の使い方』

鳴り止まない電話。
引っ切り無しに寄せられるクレームやトラブル対応。
大して重要ではない仕事に追われて
本当にやらなければならないことはいつも後回し。

でも小さな会社の社長

はこんなもの。
自分が頑張らなければ・・・

あなたはそんな思いで毎日歯を食いしばって仕事をしていませんか?

あなたはこれほど頑張っているのに思ったように売上が上がらない。

でもあなたの会社の100倍売り上げるあの会社の社長は、
あなたの100倍の時間働いているのでしょうか?

もちろん違います。
そんなことは不可能です。

一流のスポーツ選手はただがむしゃらに練習して一流になったのでしょうか?
もちろん違います。
一流になるためには一流のトレーニング法と行動パターンが必要です。

時間管理も同じです。

そして一流になるためには一流に学ぶのが一番の近道です。

能力と未来の可能の扉を開く!

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こんにちは せと千佳です。読むと元気になるブログ書いてます

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